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南房総イベントカレンダー

クリップに掲載されたイベント記事のほか、地域のイベントを日付順に表示しています。
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12月
14
2021
~江戸グルメ紀行~ おいしい浮世絵展 @ 菱川師宣記念館
12月 14 2021 – 2月 27 2022 終日
二八そばの担ぎ屋台 鬼あざみの清吉

二八そばの担ぎ屋台
鬼あざみの清吉

9時〜17時、月曜休館(祝日の場合は翌火曜)

江戸で生まれた食文化にスポットをあて、江戸のグルメを楽しむ人々の姿を追いながら、浮世絵版画に描かれた様々な江戸の食について紹介する。

*525号掲載

12月
16
2021
海猫堂の *MINGEIバザール* @ ギャラリー&ショップ海猫堂
12月 16 2021 – 2月 27 2022 終日
  • 10時〜17時

国立近代美術館で『民藝の100年』展が開催されるなど、民芸は今ひそかなブームとなっている。海猫堂では、岩手の六原張り子、沖縄のやちむん、海外はグアテマラの木彫り動物など独自の視点で集めた民芸品を展示販売。

*524号掲載
*525号掲載

1月
1
2022
お花いき作品群 Flower PotteryY @ パクチー銀行
1月 1 – 2月 2 終日
  • 不定期開催(主に週末日中)

「黄色」を軸に国内外で活動するアーティストYellowYellowさんによる個展。10年の年月をかけて国内外で蒐集した「黄色いもの」を花瓶に見立て、造花を活ける作品群を展示する。「黄色」という1つの色を通して、自然、社会、人間の本質に迫るものとなっている。

*524号掲載
*525号掲載

1月
6
2022
館山のノブさん展 @ shirokuro-art
1月 6 – 1月 30 終日
  • 12時~18時

館山市在住のいぐちとものぶさんの個展。館山に移住して8年、2016年から水彩画とアクリル画で制作をしているいぐちさんが、家族や親しい人のために描いたハートフルな絵画を多数展示する。

*524号掲載
*525号掲載

1月
7
2022
和(やわらぎ)展 @ ギャラリーsfk
1月 7 – 2月 7 終日
  • 11時〜16時、火・水曜休廊

つるし雛飾りと干支色紙を展示する。出品者:岡部節子、内田福江、渡辺みな子、山鹿公珠

*525号掲載

時空を超えて宇宙を描く画家北山泰斗展 @ SGT美術館
1月 7 – 4月 24 終日
  • 10時〜17時、火・水・木曜休館

独特の絵画表現で内外に高い評価を得た異色画家・北山泰斗の大作7作品を公開。初期の『他人の空』から『丹水はモノローグ』に至るまで、始まりは空気や水で、やがて海の一粒の泡になり、さらに宇宙に浮遊する魂を絵画にした画家の心の変遷が窺える。

*525号掲載

1月
8
2022
没後10年回顧展 長谷川昻~大自然と語る心~ @ 鴨川市郷土資料館
1月 8 – 2月 27 終日
  • 9時〜17時、月曜及び祝日の翌日休館

鴨川市名誉市民の長谷川昻氏は鉈彫りの彫刻家として、サイゴン国際美術展や日本木彫会展、文展・日展に彫刻作品を出品し、「現代の円空」と称された。鴨川市に寄贈した作品を展示し、軌跡を振り返る。

*525号掲載

1月
21
2022
太平洋を渡った房総アワビ漁師と渡米前の資料調査&絵画展 @ ギャラリーMOMO
1月 21 – 1月 31 終日
アワビの貝殻に囲まれた小谷源之助

アワビの貝殻に囲まれた小谷源之助

  • 12時~16時、火・水・木曜休廊

明治期に房総アワビ漁師らを率いて渡米し、カリフォルニアのモントレー湾域で器械潜水のアワビ漁に成功した小谷源之助・仲治郎兄弟。仲治郎旧宅で近年発見された大量の古文書から明らかになったことをパネルで展示する。アメリカのアワビや器械式潜水具のヘルメットなども展示される。千倉出身で日本人初のハリウッド俳優・早川雪洲が出演した映画『戦場にかける橋』の上映会もある。

*525号掲載

1月
22
2022
渡辺和江 押し花教室体験会 @ 押し花アート渡辺和江アトリエ
1月 22 – 2月 12 終日
  • 1月22日(土)〜随時

料金:2000円(材料費別途)/押し花スタジオ「みどりのスカーフ」を主宰し、創作活動を続ける渡辺和江さんによる、初心者や創作を再開させたい人向けの押し花アート体験会。額装した作品のリニューアル方法も学べる。詳しくは電話で。

*525号掲載

2月
5
2022
シロクロにゃんこ展3 @ shirokuro-art
2月 5 – 2月 27 終日
  • 12時~18時、水曜定休

猫がテーマの公募展。招待作家のふくだもとこさんをはじめ、12名の作家による猫をモチーフにしたイラストやハンドメイド作品を展示販売する。

*525号掲載

2月
6
2022
新春ボサノバ・ライブ&カフェ @ リーフ&ルート八角堂
2月 6 終日
  • 開場11時(カフェ)、開演13時30分(ライブ)

日本屈指の演奏者たちによる軽やかなボサノバなどブラジリアンなライブ。アコースティックギターの宮野弘紀は40年近いキャリアを持つベテラン奏者でブラジルの名手ルーラ・ガルボンとのアルバム(07年)は最高傑作との評価。伊藤ノリコはブラジル音楽界の重鎮ジョアン・ドナートから絶賛されているヴォーカリスト。ブラジル系のライブではおなじみのイデノアツシのパーカッション、主宰のフルート奏者の深津純子を加えての4人編成でのライブ。カフェタイムで食事も楽しめる。

*525号掲載

2月
11
2022
今井俊作品展メキシコの夢 @ ギャラリーMOMO
2月 11 – 2月 21 終日
今井俊「青い目の女」

今井俊「青い目の女」

  • 12時〜16時、火・水・木曜休廊

80歳にして画業50年、高崎、東京、メキシコ、アメリカ、南房総と、住まいを移して変容する世界を表現してきた今井俊さんによる個展。版画、アクリル画、水彩画、ガラス絵、Tシャツ等、数十点出品する。

*525号掲載

2月
13
2022
大地のなかを想像して“春”を描こう ワークショップ @ 岩井駅前交流拠点 boccs
2月 13 @ 10:00 – 12:30
  • 荒天中止

対象:4〜10歳の子どもと保護者/定員16名。ガーデンティーチャー・アーティストの勅使河原香苗さんを講師に迎えて、五感を使ったアート体験をする。汚れても良い服装、絵具、絵筆、筆洗いバケツ等の他、軍手、スコップ、飲み物を持参。

*525号掲載

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