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南房総イベントカレンダー

クリップに掲載されたイベント記事のほか、地域のイベントを日付順に表示しています。
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8月
1
2020
収蔵資料展 「健康地・房州」 @ 館山市立博物館本館
8月 1 – 10月 4 全日
  • 9時~16時45分、月曜休館、但し祝日は開館、9月23日(水)は休館

夏は涼しく冬は暖かい気候で海水浴に適した環境、牛乳製品や新鮮な魚介類も豊富にあり、大正時代に「健康地」として評されていた房州地方の特徴にスポットを当て、約70点の収蔵資料で紹介する。房州各地の名所や海水浴場、旅館などを紹介したガイドブック、酪農・牛乳関係資料などが展示される。

*493号掲載
*494号掲載

飯島眞澄 房総の海と花・絵画展 @ 道の駅鴨川オーシャンパーク
8月 1 – 9月 30 全日
  • 9時〜17時(土・日曜・祝日18時)

鴨川市在住で房総をテーマに絵を描き続けている飯島眞澄さんの23回目の個展。

*492号掲載
*494号掲載

8月
8
2020
郷土資料館収蔵資料展 「東条藩 ときどき花房藩 ~鴨川に来た二つの藩~」 @ 鴨川市郷土資料館
8月 8 – 10月 11 全日
  • 9時〜17時、月曜休館(祝日の場合は翌日休館)

2020年度は、鴨川市郷土資料館となりの文化財センターが開館してから20年、1620年9月に西郷正員が東条藩1万石を立藩して400年という節目の年度となる。それらを記念し、文化財センター建設の契機の一つとなった西郷氏館跡の貴重な出土物を公開し、鴨川に屋敷を置いた二つの藩、東条藩と花房藩について収蔵している資料から、その歴史と鴨川との関わりを紹介する。出土物・写真パネル約70点、古文書・歴史遺物約50点を展示する。

*494号掲載

8月
18
2020
第3回 素人が画いた水彩画展 @ 道の駅ちくら潮風王国内特設会場
8月 18 – 9月 22 全日

松本昭「和田町サーファー橋を望む」

  • 9時〜17時、水曜定休※8月は無休

和田町在住の松本昭さんによる水彩画展。テーマは和田町で、漁港、小向ダム、町並み等の絵を展示する。24日以後展示品を1点1000円〜3000円で販売する。

*493号掲載

8月
27
2020
第17回ギャラリーsfk 水彩画・水墨画 生徒展 @ ギャラリーsfk
8月 27 – 9月 28 全日
  • 11時〜16時、火・水休館

月1回の絵画教室で楽しみながら絵を描いている生徒の作品展。出品者は26人、水彩画61点、水墨画19点の計80点が並ぶ。

*494号掲載

9月
11
2020
小作青史 木版リトグラフ作品展 @ ギャラリーMOMO
9月 11 – 9月 28 全日
  • 12時〜17時、 火・水・木曜休廊

約30年前にリトグラフ(石版)と木版を合体させた画期的な技法、MOKURITOを生み出した小作青史の作品を展示する。木版リトグラフの作家の手持ち作品や資料も紹介する。

*494号掲載

第13回 千倉パレットクラブ展 @ 南総文化ホールギャラリー
9月 11 – 9月 22 全日

9時〜17時※初日12時〜、最終日16時まで、14日(月)休館/会場:南総文化ホールギャラリー/今年は「千倉きり絵サークル」と合同の展示。

●出品者 会田敏男、新井和子、石川さち子、大久保敏之、加藤せつ子、桐谷生朗、齋藤玲子、高橋留美、中林よし江、西山正彦、波多野晴美、早川厚子、平井郁夫、平井佐喜江、柴﨑有二、相川往子、吉田美千代、渡辺俊子

*493号掲載
*494号掲載

9月
12
2020
2020千葉県館山市第一回台湾学校作品展 @ "渚の駅”たてやま2階渚のギャラリー
9月 12 – 9月 27 全日
  • 9時〜16時45分

台湾の芸術名門校である雲林県の蔦松(にゃおそん)芸術高校の生徒と嘉義市の精忠(じんぞん)小学校の児童たちが「館山」をテーマに海越しの富士や城山公園と伏姫、館山湾花火大会をモチーフにして描いた水彩画を含め、約50点の作品を展示する。

*494号掲載

9月
18
2020
クリシュナ智子個展 雨上がりの動物園 @ ギャラリーOPA
9月 18 – 9月 23 全日
クリシュナ智子「ダンスダンス」

クリシュナ智子「ダンスダンス」

  • 11時〜19時、最終日は17時まで

南房総市在住のクリシュナ智子さんの個展。絵画約40点、短歌15首を合わせて展示する。会場は東京メトロ表参道駅A2、A3出口徒歩5分。

*494号掲載

9月
19
2020
’20安房反核フェスティバル
9月 19 – 9月 22 全日
  • ■館山市:9月19日(土)9時〜15時30分、会場:館山市コミュニティセンター
  • 鋸南町:9月20日(日)10時〜16時、会場:鋸南町中央公民館
  • 南房総市:9月21日(月・祝)13時〜16時、会場:千倉保健センター
  • 鴨川市:9月22日(火・祝)13時30分〜16時、会場:主基公民館

原爆の絵63点を4会場で巡回展示する。原爆の絵は平成16年度から「次世代と描く原爆の絵」事業として取り組んでいるもので、広島市立基町高等学校創造表現コースでは19年度より生徒が被爆体験証言者と何度も打ち合わせを行いながら、被爆時の光景を約半年から1年かけて描きあげている。
館山市と南房総市の2会場で、映画「広島・長崎における原子爆弾の影響」「ナガサキの少年少女たち」をDVDで上映をする。

*494号掲載

9月
20
2020
鋸南町在住のアーティストの 鋸南美術展 @ 道の駅保田小学校・まちのギャラリー
9月 20 – 9月 27 全日
早川榮二「vew of the bamboo」

早川榮二「vew of the bamboo」

「地域の美術文化の振興に寄与すること」を活動方針にしている鋸南美術会の展覧会。鋸南町在住の9名の美術家たちが、絵画、版画、彫刻などを出品する。  今回は、昨年10月に亡くなられた前会長の溝口七生氏の追悼コーナーを設けている。新会長は早川榮二さんが担当する。

  • 出品者:石川武雄、今井俊、岡村君江、笹生雄太、鈴木武助、三瓶繁男、直江みちる、仲野邦男、早川榮二、溝口七生(故人)

*494号掲載

9月
24
2020
介護職を考えている方へ 〜基礎を3時間で学べる〜 @ 三芳農村環境改善センター
9月 24 @ 13:00 – 16:30
  • 9月24日(木)13時〜16時30分

介護職の研修を受けられる。希望者には見学・職場体験や就労支援がある。短時間バイト、正社員ともに支援する。定員制なので、申込みはお早めに。

*494号掲載

10月
10
2020
第2回たてやまラテンフェスティバル ブラジル編 @ 千葉県南総文化ホール 小ホール
10月 10 @ 14:30
  • 開場:14時、開演:14時30分

ラテン音楽で館山を盛り上げようと企画されたフェスティバルで、第1回の昨年はキューバ、第2回目の今年はブラジルにスポットを当てて開催される。ショーロ、ボサノバ、ブラジリアンジャズの3つのジャンルで3グループが出演。ショーロは19世紀の半ばにリオデジャネイロで生まれた音楽で、哀愁をおびたメロディーが特徴。今回はクラリネットを加えた4人編成のバンドが登場する。ヴォーカルの宮崎友紀子さんを中心にギターとハーモニカの伴奏によるボサノバ。このイベントの主催者でもあるフルート奏者の深津純子さんを中心にしたバンドはブラジリアンジャズを演奏。会場では席数制限などのコロナ対策が実施される。

■出演

  • Mayra Trio (Bossa Nova) 宮崎 Mayra 友紀子(ヴォーカル) マツモニカ(クロマチック・ハーモニカ) 越田太郎丸(ギター)
  • Choro Virtual (Choro) 中川恭太(クラリネット) 大道寺栄(カバキーニョ) 尾花 毅(7弦ギター) 西村 誠(パンデイロ)
  • Asa Blanca (Brazilian Jazz) 深津純子(フルート、ヴォーカル) 高島真悟(キーボード、アコーディオン) 八尋洋一(ベース) イデノアツシ(パーカッション)

前売券は南総文化ホール、 宮沢書店本店で販売。

*494号掲載

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