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南房総イベントカレンダー

クリップに掲載されたイベント記事のほか、地域のイベントを日付順に表示しています。
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8月
1
2021
ミニ企画展「食具が語る嶺岡牧士家の暮らし」 @ 酪農のさと酪農資料館
8月 1 – 11月 30 終日
  • 9時30分〜16時30分、月曜休館(祝日の場合は翌平日)

安土桃山時代に御厩(おうまや)の長官である別当として、江戸時代には江戸幕府直轄牧の牧士として、嶺岡牧を管理した石井家。石井家に残されていた30を超える銘々膳や、多数の漆器の椀など食具を展示する。

*518号掲載

9月
30
2021
舟見倹二・里留 二人展 @ ギャラリーsfk
9月 30 – 11月 1 終日

11時〜16時、火・水曜休廊

ギャラリーオーナーの山鹿公子さんのおじの舟見倹二さん、いとこの里留さんの二人展。舟見倹二さんはシルクスクリーンと木の器、里留さんはドローイングや切絵などを出品する。10日(日)14時から美炎の馬頭琴ライブを開催。会費2000円(茶菓子付・マスク着用)

*518号掲載

10月
1
2021
「綿・糸・布 房州じんのを読み解く」出版記念展 @ 白浜海洋美術館併設ギャラリー
10月 1 – 10月 24 終日
7月に刊行された本

7月に刊行された本

10時〜17時、火・水・木曜休館

あわコットンクラブは地布の縞帳作製をきっかけに、地元の方からの話を中心に、近世からの房州の綿作、養蚕、海女着、藍染めのことなどをまとめ、7月に「綿・糸・布 房州じんのを読み解く」を出版した。出版を記念して、縞帳、布、仕事着、繊維などを展示する。

*518号掲載

ウガンダコーヒー月間キャンペーン2‌0‌2‌1 @ 安房地域内の協賛店舗
10月 1 – 10月 31 終日

10月1日(金)~31日(日)/10月を「ウガンダコーヒー月間」として、安房地域内の協賛店舗で自然栽培のウガンダコーヒーを提供・販売し、支援の輪を広げるチャリティーキャンペーンを実施。コーヒーの愛飲による支援金は、1994年より交流を続けてきたNGOウガンダ意識向上協会(スチュアート・センパラ代表)を通じて、ウガンダの子どもたちの教育や生活支援、辺境地でのコミュニティ自立支援などの活動に役立てられる。今年は25店舗が協賛(臨時休業有)。各店舗に問い合わせいただくか、HPで確認を。

*518号掲載

10月
8
2021
吉良康矢作品展 −千葉県は広くて、世界は近い− @ ギャラリーMOMO
10月 8 – 10月 25 終日
  • 12時〜17時、火・水・木曜休廊

館山市在住の吉良康矢さんの個展。外出がままならない今年は、千葉県の形に注目し、世界とつながることをテーマにした。壁画の保存修復や持ち運びができるようにするために、既存の壁から砂と石灰の層を剥がして他の支持体に移し替えるストラッポ、千葉県の形を世界地図のイメージへと展開させた銅版画の作品を展示する。一筆書きで刺繍したTシャツや房州うちわも販売する。

*518号掲載
*519号掲載

10月
23
2021
宙と海のファンタジア 〜珠玉のシンフォニー〜 @ アートスペース風
10月 23 – 10月 31 終日
  • 10時〜16時

プレシャスジュエリーHANAを主宰する工藤嘉子さんと生徒の作品の2年ぶりとなる展示会。

*519号掲載

アフタヌーンコンサート~秋に寄せて~ @ 道の駅ローズマリー公園シアターホール
10月 23 @ 14:00
  • 10月23日(土)14時開演

秋の歌唱メドレー、ヴァイオリン独奏、ピアノ独奏、シェイクスピア歌曲など名曲を演奏する。要予約。予約はメールか電話で。出演:宮下るみ(ヴァイオリン)、前田ヒロミツ(テノール)、三平順子(ピアノ)

*519号掲載

10月
29
2021
秋のアート映画上映会「ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人」 @ 岩井駅前交流拠点boccs
10月 29 @ 10:00 – 12:00

学びと交流のための映画上映会「boccs cinema」の10月のテーマは、芸術の秋。上映後は感想をシェアする対話タイムあり(希望者のみ)。上映日にオンライン上映もある。詳細は「boccs.jp」で検索。

*519号掲載

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