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南房総イベントカレンダー

クリップに掲載されたイベント記事のほか、地域のイベントを日付順に表示しています。
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11月
1
2020
ミニ企画展「嶺岡牧を管理した牧士の暮らし」 @ 酪農のさと酪農資料館第3展示室
11月 1 2020 – 3月 31 2021 終日
  • 9時30分〜16時30分、月曜休館※祝日の場合は翌日、1月4日(月)は開館

安土桃山時代に正木・里見の氏牧を御厩(おうまや)別当として、また江戸時代は江戸幕府直轄牧の牧士として、嶺岡牧を管理した家柄の石井家。石井家の土蔵に残されていた民具のうち、家紋が印されたものを中心に展示する。民具から石井牧士家で催された大規模な宴や、地域の政が行われていたことがうかがえる。

*501号掲載
*502号掲載

12月
4
2020
「0‌4‌7‌0‌ー展2 2‌0‌1‌6‌〜‌2‌0‌2‌0‌」 @ 安房暮らしの研究所
12月 4 2020 – 1月 31 2021 終日
  • 12時〜20時、金・土・日曜のみ開館※27日(日)休館、臨時開館は30日(水)、31日(木)〜21年1月4日(月)10時〜20時

千倉の生活雑貨店・安房暮らしの研究所が2010年12月にオープンしてから10周年を迎えた。金庫ギャラリーで、南房総のフリーペーパー「0470-」に掲載された人たちに関連する品物を展示販売する。「0470-」の0号から60号までのコンプリートセットも販売する。

*500号掲載
*501号掲載
*502号掲載

12月
12
2020
高家神社 竹あかり @ 高家神社
12月 12 2020 – 3月 31 2021 終日
  • 16時~21時30分頃

千葉工業大学講師青木秀幸氏プロデュースにより、地元の谷津区と千倉地域づくり協議会「きずな」が制作にあたった竹灯籠に明かりが灯され、高家神社の境内をライトアップする。本殿前と庖丁式奉納殿をメインに趣向を凝らしたオブジェが飾られている。

*501号掲載

12月
19
2020
海猫堂の日々のうつわ展 @ ギャラリー&ショップ海猫堂
12月 19 2020 – 1月 31 2021 終日
  • 10時〜17時、12月23日(水)休業

7人の陶芸家たちの個性溢れる器を展示販売する。出品作家:額賀章夫、西山光太、本田あつみ、吉澤浩、長谷川正治、松浦唱子、ミヤマリカ

*499号掲載
*500号掲載
*502号掲載

1月
7
2021
和(やわらぎ)展 @ ギャラリーsfk
1月 7 – 2月 8 終日
  • 11時〜16時、火・水休廊

つるし雛飾と干支色紙、書の作品を展示する。出品者:岡部節子、内田福恵、渡辺みな子、山鹿公珠、大場禎華、白石東芝

*502号掲載

2月
5
2021
真野大黒天 福祭 @ 真野寺
2月 5 – 2月 7 終日

朝日開運大黒天像

  • 2月5日(金)、6日(土)、7日(日)、5日と7日は9時〜15時、6日は8時〜17時、雨天決行

房総の伝統の祭事として知られる2月6日の真野寺の縁日大祭。今年は分散参拝を推奨し、前後日をあわせて3日間開催される。ヤナギ守りや宝槌などの御守のご利益をもとめて多くの参拝者で賑わう。無料駐車場あり。

*502号掲載

2月
11
2021
鈴木道子の趣味の針仕事展 @ ギャラリーsfk
2月 11 – 3月 1 終日
2月
14
2021
「写真集ー自然に魅せられてー」刊行記念 橋本芳久 写真展 @ アートスペース風
2月 14 – 2月 23 終日

橋本芳久「信州安曇野のワサビ田あたり」

  • 10時〜16時

館山市加賀名に在住で、今年1月に90歳を迎え、初めての写真集「自然に魅せられて」を刊行した橋本芳久さんの写真展。橋本さんは2005年に「安房・平和のための美術展」をたちあげて以来、写真作品を毎回出品している。

*502号掲載

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