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イベント

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風景写生のメッカ 描かれた房総展
風景写生のメッカ 描かれた房総展 @ 私設 房総郷土美術館
10月 16 2020 – 12月 26 2021 終日
風景写生のメッカ 描かれた房総展 @ 私設 房総郷土美術館
10時〜16時、金・土・日曜のみ開館、1〜2月、6〜9月は休館 房総各地をモチーフとして昭和初期から後期に描かれた油彩画を主に水彩、日本画を加え36点展示する。描かれた主な地:布良、白浜、江見、太海、鵜原、勝浦、御宿、大原、九十九里、銚子、我孫子、三里塚、千葉、浦安/主な出品作家:板倉賛治、高橋虎之助、野村光司、岩井弥一郎、丹野良輔、有岡一郎、富田通雄、広本季与丸、志村一男、長谷川善四郎 *498号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
吉田堅治展
吉田堅治展 @ 鋸山美術館
7月 3 – 11月 27 終日
吉田堅治展 @ 鋸山美術館
10時〜17時、火曜休館※11月23日(火・祝)は開館、翌24日(水)は休館 ヨーロッパを中心に活躍した画家、吉田堅治(1924〜2009)の画業を紹介する展覧会。吉田は20歳で志願して特攻隊員となるが、出撃することなく終戦を迎えた。終戦後、教員生活の傍ら画家を志し、40歳でパリに渡り、以来約40年以上、多くの作品を生み出してきた。1993年に現存の日本人作家としては初となる個展を大英博物館で開催した。 *516号掲載 *517号掲載 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
ミニ企画展「食具が語る嶺岡牧士家の暮らし」
ミニ企画展「食具が語る嶺岡牧士家の暮らし」 @ 酪農のさと酪農資料館
8月 1 – 11月 30 終日
9時30分〜16時30分、月曜休館(祝日の場合は翌平日) 安土桃山時代に御厩(おうまや)の長官である別当として、江戸時代には江戸幕府直轄牧の牧士として、嶺岡牧を管理した石井家。石井家に残されていた30を超える銘々膳や、多数の漆器の椀など食具を展示する。 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
郷土資料館収蔵資料展「蔵出し!カメラコレクション」
郷土資料館収蔵資料展「蔵出し!カメラコレクション」 @ 鴨川市郷土資料館
8月 1 – 10月 3 終日
郷土資料館収蔵資料展「蔵出し!カメラコレクション」 @ 鴨川市郷土資料館
9時〜17時、月曜と祝日の翌日休館、月曜が祝日の場合は開館 鴨川市郷土資料館に収蔵しているカメラコレクションを公開する。暗箱カメラ、蛇腹折り畳み式カメラ、二眼レフカメラ、国産初のポラロイドカメラなど平成初期まで使われたカメラのほか、各種フィルムと現像道具などカメラに関係する道具を展示する。 *515号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
左手で描く展覧会
左手で描く展覧会 @ ギャラリー&ショップ海猫堂
9月 2 – 10月 17 終日
左手で描く展覧会 @ ギャラリー&ショップ海猫堂
10時〜17時、水曜定休 普段当たり前に右手で描いているが、うまくコントロールのきかない左手で描いたらどんな作品になるのだろう?思いがけない作品ができたらというきっかけではじめた展覧会。約20人のアーティストらが右利きの人は左手で、左利きの人は右手で制作した作品を展示する。出品者:今井俊、ウエマツナナエ、上田靖之、喜多村紀、吉良康矢、クリシュナ智子、サイトウマサミツ、坂野康隆、鈴木百合香、Tonman、直江みちる、塙雅夫、早川厚子、桧山薫、ヒヤマケイコ、米谷和明、水上順義、望月純、山口マオ、渡辺泰徳 *516号掲載 *517号掲載 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
画業70年高橋規矩治郎の世界
画業70年高橋規矩治郎の世界 @ SGT美術館
9月 3 – 12月 24 終日
10時〜17時、火・水・木曜休館 SGT美術館は、勝浦市守谷の国道128号から山道を登り切ったあたり、東急ハーヴェストクラブ勝浦の近くにある。館長の菅田孝治さんが40年にわたり蒐集したコレクションを中心に展示している美術館だ。 菅田さんは半導体等を扱う商社を立ち上げた30代から、美術品の蒐集を始めた。最初に出会ったのは名窯マイセンの磁器だった。会社とおなじビルに入居する古美術商と親しくなると、審美眼が磨かれ、蒐集にのめり込んでいった。ピカソを育てた大画商カーンワイラーに認められた西村計雄の絵画もコレクションに加わる。40年間で集まった美術品は洋の東西を問わず、約500点にも上った。70歳で会社を後進に譲り、風光明媚な外房の地に美術館を建設した。 展示室は2階にあり、500年前のルネサンス期のステンドガラスが嵌め込まれた窓のある階段をあがっていく。「江戸から近代まで『極上の美』展」として江戸時代の古書画、陶磁器や漆器が常設展示されている。「なんでも鑑定団」で紹介された皇室・宮家調度品など極上の逸品も並ぶ。館長のコレクションのなかから林武、西村計雄の絵画も常設展示されている。 特別企画展のブースでは、「画業70年高橋規矩治郎の世界」が開催されている。370号の超大作「海辺の碑」をはじめ100号をこえる見応えのある作品など、11点が一挙公開されている。高橋規矩治郎は旭市の出身、光風会理事、日展審査員を務めた画家で、房総の海辺を70年にわたり見つめ続けた。船を構築的・構成的に描き出し漁港の臨場感を追求したものから、視点を空に転じて悠然と舞う鳶を描いた作品などがある。勝浦守谷の山あいにある美術館で極上の美術品と出会う時を過ごしてみては。 *517号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
カルロス・スルピジオ個展「Thank You Tomiyama」
カルロス・スルピジオ個展「Thank You Tomiyama」 @ 岩井駅前交流拠点 boccs
9月 12 – 10月 3 終日
カルロス・スルピジオ個展「Thank You Tomiyama」 @ 岩井駅前交流拠点 boccs
10時〜19時 カナダ・モントリオール出身のイラストレーター、カルロス・スルピジオ(Carlos Sulpizio)さんによる個展。カルロスさんはALTの仕事をきっかけに渡日、南房総市の富山学園で中学生を中心に、小学5、6年生の英語の授業を担当した。富山地区の地域の方と一緒に作った「富山ふるさとかるた」の作画を担当し、岩井海岸や富山など安房エリアの風景や名所旧跡を多く描いた。展示では2〜5㎝平方や縦5㎝、横20㎝の長方形の木の板にアクリルで緻密に描いた作品が約400点並ぶ。10月2日(土)にライブペインティングイベントの開催を予定している。 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
舟見倹二・里留 二人展
舟見倹二・里留 二人展 @ ギャラリーsfk
9月 30 – 11月 1 終日
11時〜16時、火・水曜休廊 ギャラリーオーナーの山鹿公子さんのおじの舟見倹二さん、いとこの里留さんの二人展。舟見倹二さんはシルクスクリーンと木の器、里留さんはドローイングや切絵などを出品する。10日(日)14時から美炎の馬頭琴ライブを開催。会費2000円(茶菓子付・マスク着用) *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
「綿・糸・布 房州じんのを読み解く」出版記念展
「綿・糸・布 房州じんのを読み解く」出版記念展 @ 白浜海洋美術館併設ギャラリー
10月 1 – 10月 24 終日
「綿・糸・布 房州じんのを読み解く」出版記念展 @ 白浜海洋美術館併設ギャラリー
10時〜17時、火・水・木曜休館 あわコットンクラブは地布の縞帳作製をきっかけに、地元の方からの話を中心に、近世からの房州の綿作、養蚕、海女着、藍染めのことなどをまとめ、7月に「綿・糸・布 房州じんのを読み解く」を出版した。出版を記念して、縞帳、布、仕事着、繊維などを展示する。 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
ウガンダコーヒー月間キャンペーン2‌0‌2‌1
ウガンダコーヒー月間キャンペーン2‌0‌2‌1 @ 安房地域内の協賛店舗
10月 1 – 10月 31 終日
10月1日(金)~31日(日)/10月を「ウガンダコーヒー月間」として、安房地域内の協賛店舗で自然栽培のウガンダコーヒーを提供・販売し、支援の輪を広げるチャリティーキャンペーンを実施。コーヒーの愛飲による支援金は、1994年より交流を続けてきたNGOウガンダ意識向上協会(スチュアート・センパラ代表)を通じて、ウガンダの子どもたちの教育や生活支援、辺境地でのコミュニティ自立支援などの活動に役立てられる。今年は25店舗が協賛(臨時休業有)。各店舗に問い合わせいただくか、HPで確認を。 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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シロクロハロウィン展3
シロクロハロウィン展3 @ shirokuro-art
10月 2 – 10月 31 終日
シロクロハロウィン展3 @ shirokuro-art
12時~18時 ハロウィンをテーマにした公募展。 イラスト作品を中心に工芸品などのハンドメイド作品が並ぶ。可愛いものからちょっとホラーを感じさせる作品まで様々。ハロウィン当日は仮装して来店も歓迎。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
第51回秋季新風展
第51回秋季新風展 @ 道の駅とみうら枇杷倶楽部ギャラリー
10月 2 – 10月 11 終日
10時〜16時、最終日は15時まで 新風美術会による作品展。出品者:安澤恭子、川尻泰造、小浜圭江子、小林政之、杉本陽菜、鈴木美枝、辰野節子、松本昭、目黒和子、望月俊男 *517号掲載 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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さとうしのぶ展「海辺の町から」
さとうしのぶ展「海辺の町から」 @ ギャラリーヒロイ
10月 4 – 10月 14 終日
さとうしのぶ展「海辺の町から」 @ ギャラリーヒロイ
11時〜17時、土・日曜休廊 人物、犬、猫、鳥などを描いた銅版画、木版画、蜜蠟画、ガラス絵、アクリル画、陶のオブジェなど約40点を展示する。11日(月)に作家が在廊する。 *518号掲載 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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吉良康矢作品展 −千葉県は広くて、世界は近い−
吉良康矢作品展 −千葉県は広くて、世界は近い− @ ギャラリーMOMO
10月 8 – 10月 25 終日
12時〜17時、火・水・木曜休廊 館山市在住の吉良康矢さんの個展。外出がままならない今年は、千葉県の形に注目し、世界とつながることをテーマにした。壁画の保存修復や持ち運びができるようにするために、既存の壁から砂と石灰の層を剥がして他の支持体に移し替えるストラッポ、千葉県の形を世界地図のイメージへと展開させた銅版画の作品を展示する。一筆書きで刺繍したTシャツや房州うちわも販売する。 *518号掲載 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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ヤス・ワタナベ作品展 カンパニュラ
ヤス・ワタナベ作品展 カンパニュラ @ アートスペース風
10月 9 – 10月 17 終日
ヤス・ワタナベ作品展 カンパニュラ @ アートスペース風
11時〜17時 ユーモラスなキャラクターなどが自在に登場。みっちりと書き込まれたイラストの世界。若きクリエーター、ヤス・ワタナベさんの初めての個展。 *517号掲載 *518号掲載 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
第3回たてやまラテンフェスティバル《キューバ音楽編》 13:00
第3回たてやまラテンフェスティバル《キューバ音楽編》 @ 千葉県南総文化ホール・大ホール
10月 9 @ 13:00
第3回たてやまラテンフェスティバル《キューバ音楽編》 @ 千葉県南総文化ホール・大ホール
ソン、ルンバ、アフロキューバン、サルサ…… 魅力的で多彩なキューバ音楽を一挙に楽しめるコンサート フルート奏者で館山ふるさと大使の深津純子さんが中心となり、一昨年、第1回ラテンフェスティバルが開催された。昨年は、文化庁の支援をうけて開催。そして、今回が第3回、テーマは「キューバ音楽編」。深津さん自身、現地でのレコーディングやハバナの国際ジャズフェスティバルに出演するなど、キューバとの関わりも深い。キューバは、ラテン音楽の中心的存在で、ソン、ルンバ、マンボ、チャチャチャなど様々な音楽が生まれている。明るく陽気なダンスミュージック、南房総にはぴったりの音楽だ。 今回のフェスティバルでは、多彩なキューバ音楽を紹介するため、ジャンルごとに4グループが出演する。歌を意味する「ソン」はヴォーカルとギターを中心にした6人編成。キューバ音楽のルーツでもある「ルンバ」は4人編成のバンドに2人のダンサーが出演しステージを盛り上げる。フルートの深津純子さんのグループは「アフロ・ラテン・ジャズ」を5人編成のバンドで演奏。「サルサ」をテーマにしたのがこの日だけの混成チーム。キューバ人の人気トランペッター、ルイス・バジェさん、富津市出身のサックス奏者・WaKaNaさんほか、6人編成のバンドを中心にゲストも交えてにぎやかに演奏を繰り広げる。 チケットは、南総文化ホール、宮沢書店本店、カミヤマサウンドステーションで販売中。翌日の10日(日)には、ワークショップも開催される。詳しくはウェブで「たてやまラテンフェスティバル」を検索。このフェスを支援するためのクラウドファンディングも実施されている。こちらも詳しくはウェブサイトで。 *516号掲載 *517号掲載 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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世界とあなたをつなぐフェアトレード
世界とあなたをつなぐフェアトレード @ 田中惣一商店
10月 10 – 10月 24 終日
9時〜19時、不定休 男性向けブランド「エシカルメンズ」の服や靴の即売会を開催。試着も出来る。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
鴨川自然王国 秋の大収穫祭 11:00
鴨川自然王国 秋の大収穫祭 @ 鴨川自然王国内カフェエン前
10月 10 @ 11:00 – 16:00
鴨川自然王国 秋の大収穫祭 @ 鴨川自然王国内カフェエン前
荒天中止 鴨川自然王国で開催されるトークセッションと音楽ライブ。トークセッションのテーマは「コロナ以降の新しい暮らしと社会」、熊谷俊人千葉県知事(zoom参加)、長谷川孝夫鴨川市長、建築家の塚本由晴さんなどが参加する。ライブはFUNKIST、辻コースケとオマール・ゲンデファルによるジャンベセッション、加藤登紀子とLove Farmers、Yaeなどが出演。飲食のブースもあるが、マイ食器、マイバッグ持参で。 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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今井俊 直江みちる 2人展
今井俊 直江みちる 2人展 @ カフェ&ギャラリー翆の風
10月 13 – 11月 14 終日
10時〜16時、月・火曜休廊 鋸南町在住の今井俊さんと直江みちるさんによる展覧会。二人は71年、結婚を機にメキシコに渡り、その後アメリカとメキシコの往還をくり返し88年に帰国というキャリアを持ち、その経験が作品にも反映している。絵画・木版画・動物立体造形・絵本原画、ガラス絵など約100点の作品が並ぶ。会場は民家を改造し2年前にオープンしたギャラリーで富津市中央公民館の近く、若宮八幡宮のとなりにある。 *518号掲載 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
消費者市民講座ーエシカル消費を学ぶー 13:15
消費者市民講座ーエシカル消費を学ぶー @ 千葉市文化センターアートホール
10月 13 @ 13:15 – 15:40
エシカル消費とは、地域の活性化や雇用などを含む、人・社会・地域・環境に配慮した消費行動のこと。講師は横浜国立大学名誉教授の西村隆男氏。千葉県金融広報委員会HPのトップ画面のバナーよりアクセスし、入力フォームに必要事項を入力して申し込む。定員250名。 *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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山口マオ・クリシュナ智子二人展
山口マオ・クリシュナ智子二人展 @ ギャルリ梦心坊
10月 15 – 11月 28 終日
山口マオ・クリシュナ智子二人展 @ ギャルリ梦心坊
11時〜17時、金・土・日曜と祝日(11月3日、23日)のみ開館 山口マオさんの版画とタブロー約20点、クリシュナ智子さんのゴンド画約20点の他、インドの手刺繍によるストール等の展示即売もある。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
鮨亭笹元 秋の展示会
鮨亭笹元 秋の展示会 @ 鮨亭笹元
10月 15 – 10月 24 終日
11時〜14時、17時〜20時、木曜定休 お店の器も手がける笹本千幸さんの陶器を展示販売する。他に布、コーヒー、菓子、調味料なども販売する。日程や時間等が変更になる場合があるので、遠方からの方は問い合わせを。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
秋のアート映画上映会「ヴィック・ムニーズ/ ごみアートの奇跡」 10:00
秋のアート映画上映会「ヴィック・ムニーズ/ ごみアートの奇跡」 @ 岩井駅前交流拠点boccs
10月 15 @ 10:00 – 12:00
学びと交流のための映画上映会「boccs cinema」の10月のテーマは、芸術の秋。上映後は感想をシェアする対話タイムあり(希望者のみ)。上映日にオンライン上映もある。詳細は「boccs.jp」で検索。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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講演「ひきこもりからの回復に向けて」part2 13:30
講演「ひきこもりからの回復に向けて」part2 @ 菜の花ホール第1・第2集会室
10月 16 @ 13:30 – 15:30
南房総ひきこもり家族会の運営法人として発足、同時にKHJ全国ひきこもり家族会連合会の南房総支部として認定された「NPO法人あわの風」による10月度学習会。カウンセラーの藤江幹子氏の講演を開催する。参加者にはKHJ季刊誌「たびだち」を進呈。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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判澤道代 書の個展「粧い~よそほい~」
判澤道代 書の個展「粧い~よそほい~」 @ 道の駅保田小学校アートギャラリー
10月 22 – 10月 24 終日
9時30分~16時30分 判澤道代さんが過去の展覧会で発表した旧作品と、気軽に部屋を飾ることが出来る小作品の新作「よそほい」を展示する。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
第62回水石(愛石)展
第62回水石(愛石)展 @ 千葉県南総文化ホールギャラリー
10月 22 – 10月 24 終日
9時〜16時※初日は10時から、最終日は15時まで 会員が全国の山、海、川などから採集した愛蔵石を30石ほど展示する。今年は「郷土石・化石・鉱石」等のコーナーを設ける。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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宙と海のファンタジア 〜珠玉のシンフォニー〜
宙と海のファンタジア 〜珠玉のシンフォニー〜 @ アートスペース風
10月 23 – 10月 31 終日
宙と海のファンタジア 〜珠玉のシンフォニー〜 @ アートスペース風
10時〜16時 プレシャスジュエリーHANAを主宰する工藤嘉子さんと生徒の作品の2年ぶりとなる展示会。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
アフタヌーンコンサート~秋に寄せて~ 14:00
アフタヌーンコンサート~秋に寄せて~ @ 道の駅ローズマリー公園シアターホール
10月 23 @ 14:00
アフタヌーンコンサート~秋に寄せて~ @ 道の駅ローズマリー公園シアターホール
10月23日(土)14時開演 秋の歌唱メドレー、ヴァイオリン独奏、ピアノ独奏、シェイクスピア歌曲など名曲を演奏する。要予約。予約はメールか電話で。出演:宮下るみ(ヴァイオリン)、前田ヒロミツ(テノール)、三平順子(ピアノ) *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
ちばもすオンラインフラメンコ講習会 20:00
ちばもすオンラインフラメンコ講習会 @ 自宅等(要Wi-Fi環境)
10月 23 @ 20:00
現役若手ダンサーによるオンライン講習。年齢性別経験不問、動きやすい服装、靴下でOK。Zoomのアプリを使用してレッスンを行う。開催日1週間前までにメールで予約。終了後は手本動画をプレゼント。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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Tateyama鉛筆絵画展
Tateyama鉛筆絵画展 @ ギャラリーヒロイ
10月 24 – 11月 3 終日
Tateyama鉛筆絵画展 @ ギャラリーヒロイ
11時〜17時、最終日は16時まで、31日(日)休廊 来場者に先着順で、出品作家が使用している三菱ハイユニ鉛筆2B・4Bのプレゼントあり。出品作家:安部恒美、伊草茂、石井範子、小倉秀仁、尾崎眞吾、鈴木百合香、つだなおこ、野口雅史、山崎智由、脇山久子 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
アニソンBIG3  スーパーライブ2‌0‌2‌1 16:00
アニソンBIG3  スーパーライブ2‌0‌2‌1 @ 君津市民文化ホール
10月 24 @ 16:00
開場15時30分、開演16時 マジンガーZやキャンディキャンディなど誰もが知っている往年のヒットソングを歌いまくるスーパーライブ。出演:水木一郎、堀江美都子、影山ヒロノブ *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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高橋茂晴陶展
高橋茂晴陶展 @ ギャラリー葉葉
10月 28 – 11月 19 終日
高橋茂晴陶展 @ ギャラリー葉葉
11時〜17時※最終日は16時まで 香取郡多古町在住の高橋茂晴さんの個展。ゆったりとした民芸調のうつわを中心に展示する。作家在廊日(午後)は、10月30日(土)、11月7日(日)、19日(金)。共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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音楽の種まきプロジェクト
音楽の種まきプロジェクト @ 道の駅三芳村鄙の里ホール、道の駅とみうら枇杷倶楽部、道の駅ローズマリー公園シェイクスピアホール
10月 29 – 11月 4 終日
期間内にヤマハミュージックジャパンのLovePianoが道の駅三芳村鄙の里ホールに設置されることになり、それに合わせて南房総のピアノのある3つの道の駅で、スタンプラリーや、復興ソングプロジェクトメンバーによるミニLiveが開催される。詳しくは南房総市観光協会のホームページで検索。 *520号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
秋のアート映画上映会「ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人」 10:00
秋のアート映画上映会「ハーブ&ドロシー アートの森の小さな巨人」 @ 岩井駅前交流拠点boccs
10月 29 @ 10:00 – 12:00
学びと交流のための映画上映会「boccs cinema」の10月のテーマは、芸術の秋。上映後は感想をシェアする対話タイムあり(希望者のみ)。上映日にオンライン上映もある。詳細は「boccs.jp」で検索。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
【受講者募集】令和3年度安房の国観光まちづくり塾受講者募集! 13:30
【受講者募集】令和3年度安房の国観光まちづくり塾受講者募集! @ 自宅等(またはWi-Fi環境のある場所)
10月 29 @ 13:30 – 15:00
【受講者募集】令和3年度安房の国観光まちづくり塾受講者募集! @ 自宅等(またはWi-Fi環境のある場所)
コロナ後の観光客を呼び込むために、新しい「旅」のかたちをテーマに、オンラインを活用して安房の魅力を国内外へ発信する方法や海外のオンラインツアー等を紹介する「安房の国観光まちづくり塾」は10月29日(金)、11月26日(金)、12月3日(金)の計3回にかけて開催され、無料で受講することができる。 各回90分で、塾長の倉林眞砂斗・城西国際大学副学長のほか、同大学の環境社会学部と観光学部の准教授や助教が講師として講義をする。 10月29日(金)の第1回は「オンライン環境がもたらす価値」として、「コロナ後を見据えた安房観光」、「観光まちづくり課題解決のためのデジタルプラットフォームづくり」を講義。 11月26日(金)の第2回は「安房の魅力を国内外に発信しよう」。館山市、鴨川市、南房総市、鋸南町観光担当職員による「安房の魅力紹介」もおこなわれる。 12月3日(金)の第3回は「オンラインで知る安房の魅力」。マレーシアや台湾にある城西国際大学の協定校とオンラインで繋ぎ、意見交換などの交流をおこなう。 日時:各回とも13時30分〜15時 会場:自宅等(またはWi-Fi環境のある場所) 受講方法:Web会議システム「Webex」を使用して受講する。 申込方法:安房地域振興事務所HPを経由してちば電子サービスから申し込む。募集締切は10月21日(木)だが、第1回開催後も随時募集を行う。 http://www.pref.chiba.lg.jp/kc-awa/awanokuni.html *518号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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ベリーグッドマン ”必ず何かの天才“TOUR2021-2022 17:00
ベリーグッドマン ”必ず何かの天才“TOUR2021-2022 @ 君津市民文化ホール
10月 30 @ 17:00
開場17時、開演18時 2016年3月に「 ありがとう 〜旅立ちの声〜」でメジャーデビューした音楽グループ・ベリーグッドマンによる公演。「パワーソング」と呼ばれる応援歌は、彼らの代名詞であり元広島カープ(現ミネソタ・ツインズ)の前田健太投手や阪神の岩田稔選手をはじめ、多くのプロ野球選手の登場曲にも使われている。 *519号掲載共有:FacebookTwitterLINEEvernoteメールアドレス
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