南房総トピックス
クリップ本誌で紹介された、トピック記事や特集記事を紹介しています。
真夏のちくらサンバフェスタ2014
今年も熱い!サンバの季節がやって来た!
- 日時:8月2日(土)15時〜19時30分
- 会場:千倉漁港中央荷揚場(南房総市千倉町平舘)
- 料金:前売2000円(当日2500円)
南房総の夏の一押しイベントは「南房総の世界遺産」ともいわれる千倉漁港荷揚場で開催されるこのサンバフェスタ。
今年もウクレレ抱えて歌う藤井康一率いるリトルジャイブボーイズが登場。ユーモアをまじえて、楽しいステージを繰り広げる。そのステージにからむのが浅草のサンバカーニバルでも上位入賞を果たしている松戸のサンバチーム、セレージャ。華麗で、躍動感のあるダンスとリズムを披露。
さらに今年は、開店20周年を迎えた千倉のサンドカフェの協賛によるボサノバタイムをプラス。夏の夕暮れを、大人な時間を過ごしてもらおうと企画されたステージには、Betty大竹にフルート・鈴木康恵と若手のホープ・NILOとふかまちけいの二つのデュオが出演する。
千倉在住でラテンパーカッションの第一人者・田中倫明も特別出演。コンガやカホンを叩き、きれのいいリズムでサポート。
このイベントの楽しみが「熱帯屋台村」。銀座四丁目のラム専門バー・ランプ、千葉のラーメン四天王・13湯麺、八千代のペルー料理店・チョチェリータ、地元からはサンドカフェ、ピザインディーズ、ストロベリーポット、ドスタコスなどが出店。
チケットの発売所など、くわしくは広告で。
さあ、今度の週末は千倉へいこう!
問い合わせ/千倉観光案内所
電話/0470・44・3581
千倉deサンバ http://chikura-samba.com/
*353号掲載
Kameda Cup 2014 in Kamogawa
南房総の夏シーズン開幕を告げる海イベント!
サーフィンする人、しない人も楽しい!
- 日時:7月20日(日)11時〜16時30分(サーフィン大会・6時〜17時)
- 会場:鴨川市東条海岸(マルキポイント)
- 入場無料
3回目を迎える亀田メディカルセンター主催の海辺のイベント。サーフィン大会を中心に、プロサーファーによるエキシビジョンほか、サイン会などを開催。
他にも、ダンスやライブステージ、ビーサン飛ばし大会が行われ、地元の飲食模擬店が勢揃い。サーフィンをしない人も存分に楽しめるイベントだ。
このサーフィン大会は医療従事者の交流や地域の活性化を目指したもので、全国から医療従事者がエントリー。ショートボード、ロングボード、ボディボードと競技が別れているほか、上級者からはじめたばかりの初心者も出場できるクラスが設定されている。
朝6時から熱戦を繰り広げ、12時頃ファイナルを予定。その後、5人1組のチームでボードをバトン代わりに競い合うFUNレース、プロサーファーによるエキシビションが行われる。
ステージに模擬店ビーサン飛ばしも
11時から始まるステージでは、フラやタヒチアンダンス、ヒップホップダンス、演歌歌手・杉田淳のステージなど。
サーフィン競技が終了する15時頃からは、スペシャルゲストライブ。今年も3年連続となるレゲエミュージシャンの・ビガライジが出演する。
また、プロサーファーによるサイン会・写真撮影なども予定されている。
昨年大好評だったという「親子ビーサン飛ばし大会」(受付6時〜)も11時より開催。
親子でそれぞれビーチサンダルを飛ばし、合計飛距離を競う。入賞者は表彰され、景品が贈られる。
参加無料で、小学6年生以下の親子が対象。祖父母とのペアでもOK。
模擬店は鴨川商工会女性部や地元のお店が協力して出店。フランクフルト、いか焼き、海鮮スパゲッティ、ハワイアンシェイプ、BBQチキンプレート、アイスクリームなどなど、食べ物もいっぱい。
海辺で食べて飲んで、ステージやサーフィンも楽しめるイベント。ぜひお出かけしてみては。
主なスケジュール
- サーフィン大会:6時〜17時
- 会場イベント:11時〜16時30分
- 親子ビーサン飛ばし大会:11時〜
ステージイベント
- 11時〜15時:TAHITI HANA Mai te Aute、ヒップホップエボリューション、Ann Kurisu Sweet Hura Studio、杉田淳「房総ブルース」(演歌)ほか
- 15時〜:ビガライジ、プロサーファーサイン会・写真撮影など
- 16時〜:表彰式
- 16時30分〜17時:ビーチクリーン
問い合わせ先/Kameda Cupサーフィン大会事務局
電話/04・7099・1264
*352号掲載
- 上映8月24日(日)①10時30分〜②13時〜③15時30分〜④18時〜
- 会場:南総文化ホール(館山市北条)
- 料金:前売一般1000円・小中800円・3歳以上700円、当日一般1300円・小中1000円・3歳以上900円
各回5枚、合計20名様にチケットをプレゼント。
ハガキに住所・氏名・電話番号・年齢・希望の回を明記して、応募を。当選は当選ハガキの発送(7月24日頃発送予定)をもって発表。
- 応募締切:7月19日(土)消印有効
- 応募先:〒294ー0045 館山市北条740ー1 千葉県南総文化ホール「アナ雪」チケットCLIP読者プレゼント係
問い合わせ先/南総文化ホール
電話/0470・22・1811
*352号掲載
まるごみ’14 in 南房総白浜
- 日時:6月29日(日)9時集合・10時スタート
- 会場:白浜野島埼灯台前広場
ベイFMの東日本大震災復興支援番組「KOUSAKUのHEARTLUCK」のDJなど、多方面で活躍するDJ KOUSAKUさん。
ボランティア団体「まるごみJAPAN」の代表をつとめ、全国各地でクリーンキャンペーンを行っている。
南房総でもすでに何度か開催されたこの「まるごみ」。
今回は、7月19日から21日に開催される「海女まつり×まるグル」のイベントを前に、会場となる野島埼灯台広場周辺のごみ拾いを実施。
参加者全員にシダックスの割引チケットプレゼントのほか海女カレー試食会(1皿200円)も開催される。
*351号掲載
- 日時:7月6日(日)10時〜16時
※荒天時は13日(日)に延期 - 会場:館山パイオニアファーム(館山市正木)
- 入場無料
無化学肥料、無農薬農法に取り組んでいる若手の農業者グループ「南房総オーガニック」のメンバーが、月に一度、第一日曜日に開催している農産物直売市「日曜マルシェ」。
1周年を記念して開催されるのがこのイベント。
農産物販売のほか、様々なお店も出店。
野菜○×ゲーム(11時)、トーク「食品添加物について」(13時)、房州ジンベクラブライブ(14時)のイベントも開催される。
問い合わせ/おかもファーム(岡本)
電話/090・4628・2678
*351号掲載
- ソロ:7月1日(火)21時〜
料金:2000円(当日2500円) - セッション:7月2日(水)21時〜
料金:1500円(当日2000円) - 会場:Early House(館山市山本)
「紫」「コンディション・グリーン」といえば、往年のロックファンならご存知のビッグネーム。
沖縄を拠点に活躍していたこのバンドのドラマーが宮永英一。
40年以上のキャリアを持つ超ベテラン。琉球とアイヌ文化の交流イベントなど、幅広い音楽活動を続けている。
今回は、初日がドラムソロ、2日目はセッションナイトを開催。ロックファンなら見逃せない。
問い合わせ/安達がらん
電話/090・1880・0307
*351号掲載
第19回ライトミュージックフェスティバル・イン・アワ
南房総最大のアマチュアバンドコンサート
- 日時:6月15日(日)12時〜19時20分
- 会場:南総文化ホール・小ホール
- 入場無料
南房総最大のアマチュアバンドのイベント。
今年も12組が出演。持ち時間20分で、日頃鍛えたサウンドを披露。
「ママ」がテレビで取り上げられ話題になり、2月にCDアルバムデビューを果たした文月メイさんがゲスト出演(16時20分)。
◆出演バンドと時間
福山バンド(12:05)、地球にスマイル音楽隊(12:35)、BOØWS(13:05)、Grasshoppers(13:35)、Jimi on the beach(14:05)、安房拓心高校音楽部(14:40)、楽器隊 with RIYO(15:10)、Awab’s(15:45)、文月メイ(16:20)、たてけいおん〈館山基地軽音部〉(17:10)、黒川浩和(17:45)、遠藤バンド(18:20)、East Plus Village(18:55)
問い合わせ/南総文化ホール
電話/0470・22・1811
*350号掲載
彫工「後藤利兵衛橘義光」生誕二百年祭記念事業
- 6月22日(日)13時〜
- 会場:円蔵院(南房総市千倉町北朝夷)
- 入場無料
文化12年(1815)に千倉町北朝夷に生まれ、88歳で没するまで、彫工として活躍をした初代後藤義光。
発会式は生誕二百年を迎える来年に向けてのキックオフイベント。
義光の業績を伝える来福寺(館山市長須賀)の寿蔵碑の拓本額の除幕や「龍の義光」をテーマにした約30点の写真展示。
義光の曾孫にあたる堀江毅さんによる「彫刻師房州・後藤派よもやま話」と題した講演会を開催。
会場の円蔵院にある義光の代表作とも言える欄間彫刻も必見。
問い合わせ/千倉地域づくり協議会「きずな」
電話/0470・44・1113
*350号掲載
11月30日(日)に南総文化ホールで行われる「南総の第九」の合唱団員を約100名募集中。
- 参加費:3000円、中高生2000円
- 応募資格:中学生以上
- 応募締切:6月22日(日)
問い合わせ/南総文化ホール
電話/0470・22・1811
*350号掲載
CLIP No.349 特集「夏グルメ」
鋸南町・日本寺 夏目漱石と正岡子規の記念碑完成
文豪・夏目漱石と近代俳句の祖・正岡子規は、20代の頃に房総半島を旅行。漱石は「木屑録」や「こころ」、子規は「隠蓑日記」など、それぞれ作品にその様子を記している。
二人が訪れた鋸南町の鋸山日本寺に、記念碑を建立しようと地元の有志が「漱石・子規房州鋸山顕彰会」を結成。募金や碑の作成などの活動を行ってきた。
そして、若かりし二人を描いたレリーフを埋め込んだ記念碑が完成。この5月24日(土)に除幕式(※関係者のみ)を行う。
鋸山へ出かけた際はこの碑を見に行ってみては。
*348号掲載
- 日時:5月15日(木)〜25日(日)11時〜18時
- 会場:DEW(南房総市池之内)
阿蘇山麓に工房を構えるハラダマホさん。
白土に顔料を練り込み、陶土を数種類組み合わせて柄を作る緻密な技法で作り出される器の数々。幾何学模様のモダンさと顔料のシックな色彩が特徴。
普段使いの器の中にアクセントとして楽しめる。
DEWではマホさんの個展を2年ごとに開催しており、4回目に。今回も200点程の作品が並ぶ。
問い合わせ:DEW
電話:0470・36・1400
*348号掲載
- 開催日時:5月3日(土)〜6月15日(日)
- 火曜定休
南房総では唯一ともいえる本格的なイングリッシュガーデンのあるガーデンカフェ「らん花園」。今年も園内のバラが咲き始め、これから見頃を迎えます。
800坪の広さを持つこのガーデンには、約140種類の色とりどりのバラが植えられており、6月中旬まで次々と咲き続けます。
「今年も順調に生育しました。いつもより、花数が多いようなので、皆さんにバラを楽しんでいただけると思います」とはオーナーの四野宮斉さん。ガーデンをつくりはじめて12年近くになり、バラも見事な成育ぶり。
この時期に毎年開催されるのが「ローズフェスタ」。
今年は、バラのエッセンスを使ったスペシャルスイーツを用意。
ほかに、ライトアップされた夜のガーデンを楽しめる企画も。ぜひ訪ねてみたいスポットです。
※348号広告も掲載しています。
*348号掲載
第16回アートフリーマーケットinちくら2014
- 4月26日(土)27日(日)9時〜16時
- 会場:道の駅ちくら 潮風王国(南房総市千倉町千田)※雨天中止
南房総のゴールデンウィークの一押しイベントはこれ。
道の駅ちくら・潮風王国を会場に開催される「アートフリーマーケット」。アート作品に加え、アイデアいっぱいの手作りの品やマニアックなグッズなどが並ぶ。その数約80ブース。
今年も、ユニークな作品を携えて遠路はるばるやってくる出展者も多い。
愛知県から参加するのは木製のオブジェをつくる「ITO CRAFT」。手作りの太鼓や笛、カリンバの販売をする「つる丸工房」(長野県)。人や動物をモチーフにした陶の作品をてがける渡辺亜紗子さん(横浜市)。石に絵を描くナチュラルアーティストの武石武さん。きなこ作り体験やマコモ茶葉の販売・試飲をする「いのちを育む母の会」。地元の「あわコットンクラブ」は日本綿の種や苗、ワタの販売と手紡ぎの体験も。
「絵本『うんこはごちそう』をぼくと一緒につくった糞土師を名乗る伊沢正名さんは、会場で辻説法を行うそうです。今年もこのイベントに欠かせない、大道芸人のカッパさんもきてくれます。
ステージでは元・有頂天のギタリスト・HAKKAIさんの『シャルキィ・ロマ』。ワールドミュージックを聴かせてくれるこのバンドは見逃せないですよ」とは実行委員長でイラストレーターの山口マオさん。
朝から夕方まで繰り広げられるステージもアートフリマの魅力。潮風に吹かれながら、のんびり初夏のひとときを過ごせるイベントだ。
問い合わせ:海猫堂
電話:0470・43・1039
*347号掲載
- 開催日:5月4日(日)13時〜16時
- 会場:城山公園多目的広場(館山市館山)※雨天の場合は館山小体育館
- 入場無料
第6回目になるGWイベント「城山ジャズフェスティバル」(主催・南房総ライオンズクラブ)。館山市のふるさと大使でフルート奏者の深津純子を中心に毎回実力派のジャズミュージシャンが登場し、レベルの高い演奏を繰り広げてきた。
今年は4バンドが登場する。ベテランサックス奏者・宮崎勝央を中心に、八木美恵子(P)、永見寿久(B)、佐竹尚史(D)の若手のジャズミュージシャンがバックをつとめるカルテット。メロディアスななかにも、ジャジーなサウンドを届ける。
Convianoは女性三人で編成するユニークなジャズコンボ。メンバーは岸淑香(P)、中島香里(Vib)に、女性ながらパワフルなリズムをたたき出す藤橋万記(Per)。ジャズの枠にとらわれない演奏を聴かせてくれる。
地元と東京からの混成バンドがStill Caravan。純度タカシ(G)、こじまりょうすけ(B)、中原裕章(P)、鈴木シュンスケ(D)というメンバーにサンプラーとして東洋平が加わり、「いまどき」のサウンドを繰り広げる。
今回は、若手のジャズプレイヤーを育てようとの試みで、管楽器の演奏愛好者を公募、ビッグバンドを編成し、プロデュース役の深津純子が指導にあたり練習を重ねてきた「館山ジャズビッグバンド」が初ステージに挑む。
多彩なジャズの演奏が繰り広げられる「城山ジャズフェス」。
問い合わせ:クリップ編集室
電話:0470・23・7541
*347号掲載
ちくらミュージックフェスティバル2014
ロック・フォーク・JPOP…多彩なバンドが出演!東日本大震災・福島支援チャリティー
- 開催日時:4月20日(日)11時〜17時
- 会場:南房国際村(南房総市千倉町瀬戸・千倉保健センターそば)
- 入場無料
広々とした芝生広場のある南房国際村。運営するのは、ディビッド・グリーンさん、木村芳子さんご夫妻。南房総の自然の中で遊び、学ぶことを目的としたセミナーハウスで、海外からのビジターも訪れる。
今年で5回目のこのイベント。 ハンバーガーやホットドッグ、エスニックフードやビールなどの飲食も楽しみのひとつ。食材はすべてディビッドさんたちが提供し、売上げは全額義援金として寄付をされる。
音大助教授でトランペット奏者のリックさんの司会でスタート。 東京からやってくるのはディビッドさんのかつての同僚、テリー・クリスチャンさんのバンド。バンジョーを弾くリチャード・フラビンさん。JP&タッカー・ドネラン。 九十九里からはロジャー・シャリーン&ザ・ボーソーボーイズが参加。 地元勢は、アワビーズ、楽器隊 with RIYO、グラスホッパーズ。 初夏は、このイベントで幕開け。
お問い合わせ:南房国際村
電話:090・7716・0102
*346号掲載
元日号に掲載しました、ネーミング募集に多数のご応募ありがとうございました。
畳のオサダ社内で検討し、南房総市千倉町在住のNさんからご提案いただいた「らくーま」を参考に正式決定する予定。
Nさんには、畳のオサダより「琉球円座」をプレゼント。(後日発送)
名前の理由は、足と足、床と足、床と頭の間に使って楽々。畳の素材で落ち着きもあり、ヘリの模様で楽しい気分に。逆からみると、「ま~くら」でもあり、一つの利用方法にこだわらず、使う人の用途に合わせ心地よくすごせる、とのこと。
現在、新商品発売に向け準備進行中。
問い合わせ:畳のオサダ
電話:0470・20・5280
*346号掲載
西川名オーシャンパークに マーメイド像「マリリン」が完成
南房総の海は魚種も豊富でダイビングには絶好のエリア。
館山市西川名にある「西川名オーシャンパーク」(NOP)もそのひとつで、多くのダイバーが訪れ、海の素晴らしさを満喫している。
クラブハウスの壁面に作られたのが約2メートル大の人魚像。制作したのは、南米インディオやその暮らしを育む風景を描いてきた館山市在住の画家・鈴木陽児さん。この場所に海のロマンを感じさせるモニュメントがあったらと思い立ち、昨年11月から取り組み、5か月かけて完成させた。
「制作現場を見て、いろんな人が協力してくれたんです」。白セメントは三重県から、着色に使われているラピスラズリー、ヒスイといった色石も訪れたダイバーが提供。髪、胸、尻尾は色石を砕いたものを白セメントに混ぜ合わせたもので、自然石ならではの色合いに。
「唇に真珠をくわえてもらったら完成かな……」。
マーメイド・マリリン完成パーティ
3月31日(月)午後2時~
「海にまつわるこんなすてきな人魚像を作っていただき、ただただ感謝です。気軽に立ち寄って見にきていただけたら、うれしいですね」とはNOPのオーナー・石川文明さん。
マーメイドの除幕式と無償で制作に取り組んできた鈴木陽児さんを労う会を開催。
パエージャ、炭火焼や飲物などが用意される。参加費は無料。誰でも大歓迎。
問い合わせ先/西川名オーシャンパーク
電話/0470・29・1411
*345号掲載
「SAKURA」展
- 開催期間:3月16日(日)~4月8日(火)
- 開館時間:11時~17時
- 定休日:水曜・木曜定休
- 会場:シーレ(南房総市千倉町瀬戸)
ここ2年ほど休業していた民家を再生したギャラリー・シーレが再開。
地元在住のアーティストを中心に、遠くは沖縄からの出品など、総勢20名が参加するリニューアルオープン記念の作品展。
出品者:浅井純介、イシイタカシ、エドワード・レビンソン、大沢正晴、太田雅典、大場匠、大場敦子、喜多村紀、黒木葉子、坂本一樹、関千明、関野研一、高橋春夫、田村洋子、鶴田静、中田洋之、東恩納美架、松本破風、右田啓子、宮崎郁子、椋野茂美、山口マオ(50音順)
問い合わせ/シーレ
電話/0470・44・4893
*344号掲載

































