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南房総イベントカレンダー

クリップに掲載されたイベント記事のほか、地域のイベントを日付順に表示しています。
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3月
2
2018
超絶技巧の工芸展 @ SGT美術館
3月 2 – 7月 30 全日

  • 開館時間:10時〜17時
  • 火・水・木休館

オールドノリタケ双耳皿、野々村一男の木彫彩色「翁」、螺鈿蒔絵の五段重ねお重、鍋島染付双鯉皿など明治工芸を中心に20作品を展示する。

http://sgtmuseum.s2.xrea.com

*437号掲載

3月
16
2018
長島充 版画展 @ 私設房総郷土美術館
3月 16 – 6月 3 全日

Dialogue

  • 10時〜16時、金土日のみ開館

佐倉市在住の版画家・画家の長島充さんの個展。幻想的でロマンあふれる作品を作り続ける一方、野鳥を観察して生息環境を重要視した野鳥版画の制作を続けている。幻想的な銅版画を主に、野鳥版画と合わせて計40点と関連資料を展示する。

*437号掲載

4月
6
2018
久野正人写真展『石垣島の旅路』 @ 白浜海洋美術館
4月 6 – 6月 30 全日
  • 10時〜17時、火水木曜休館

南房総市千倉町在住の久野正人さんが、毎年夏に石垣島でアルバイトをしながら撮影した写真を展示する。

*438号掲載

4月
7
2018
千倉パレットクラブ展 @ アートスペース風
4月 7 – 4月 21 全日

10時〜16時、会期中無休

15名の出品者の作品が並ぶ。出品者:会田敏男、新井和子、石川さち子、大久保敏之、桐谷生朗、高橋留美、中林よし江、西井易穂、西山正彦、波多野晴美、初山京子、早川厚子、葉山和代、平井郁夫、平井佐喜江

*437号掲載

4月
12
2018
日本の叙情を描く 佐藤利彦展 @ ギャラリーMOMO
4月 12 – 4月 30 全日
  • 12時〜17時、火水木曜休廊

佐藤利彦さんは東京在住の作家で、これまでに数十回の個展を開催してきたベテラン作家。油彩、水彩、墨を作品ごとに用いて詩情豊かな各地の風景を描いた作品20点を展示販売する。

*438号掲載

4月
14
2018
第49回安房美術会春季展 @ 館山市コミュニティセンター1階展示ホール
4月 14 – 4月 22 全日
  • 10時〜17時、15日(日)休館※初日13時〜、最終日16時まで

大正10年にスタートした安房美術会は、関東地区でも屈指の歴史をもち、安房地域の美術文化の中心的役割を担って活動してきた。中央画壇で活躍する作家も多く輩出している。  洋画・日本画・彫刻・工芸の4部門あり、館山市内外の美術家たち59名が80点程の作品を発表する。22日(日)15時から、作品を前に作家と語るギャラリートークを開催する。

*438号掲載

4月
19
2018
春コレ2018 @ ギャラリーsfk
4月 19 – 5月 7 全日
  • 11時〜16時、火・水休館

手描きTシャツ、ビーズアクセサリーを展示する。

*438号掲載

木工と墨染 浦上陽介+菊池昌子 二人展 @ ギャラリー葉葉
4月 19 – 5月 8 全日
  • 11時〜17時、水曜休廊

宮城県蔵王町在住の浦上陽介さんの木の器と、鴨川市在住の菊池昌子さんの墨染め布の作品を展示する。浦上さんは木工ろくろを使って挽いた木地に漆を塗って仕上げたお椀やお盆などを制作している。菊池さんは墨で染めた麻生地を使った作品で、会場では2度目の展示となる。

*438号掲載

4月
24
2018
浅井純介陶展 @ AND SOAK
4月 24 – 5月 13 全日
  • 10時〜18時、月曜定休/会場:AND SOAK(館山市安布里223)

南房総市千倉町在住で小松寺の近くで海山窯を主宰する陶芸家・浅井純介さんの作品展。新作の器や日常の空間を豊かにする作品群を展示する。  会場は、館山中央青果地方卸売市場内にあるセレクトショップ。期間中、美味しいものとのコラボレーションを予定している。

*438号掲載

4月
28
2018
第88回光陽会南房総支部展 @ 南総文化ホールギャラリー
4月 28 – 5月 6 全日
  • 10時〜17時※最終日16時まで、5月1日(火)休館

東京都美術館での光陽会の本展に出品した作品を中心に発表する。出品者:岡安俊夫、今林光江、杉田考浩、田村泰將、仲野邦男、西山正彦、野﨑雪夫、山鹿和英、渡辺宏

*437号掲載

露崎眞由美『チョークアート』作品展 @ ギャラリー遊日
4月 28 – 5月 13 全日
  • 11時~17時※最終日は16時まで、月・火曜定休

チョークアートは、特殊ブラックボードにオイルパステルで色を重ね立体感を出したもので、カフェのメニュー看板や結婚式のウエルカムボードなどで注目を集めている。チョークアーティストの露崎眞由美さんによるワークショップ(体験教室)を5月2日(水)と9日(水)に開催する。費用は2000円(材料費とお茶代含む)

*438号掲載

4月
29
2018
アートフリーマーケットin千倉2018 @ 道の駅ちくら潮風王国芝生広場・中庭広場
4月 29 – 4月 30 全日

  • 9時〜17時※雨天中止

GWの名物イベント・アートフリーマーケットは今年で第20回。実行委員長で、海猫堂店主でもあるイラストレーターの山口マオさんによる審査をへて選ばれた、約80ブースが集まり2日間にわたり開催される。
出店者は南房総地域にとどまらず、県外からユニークな作品を携えてはるばるやってくる人も多い。絵画、陶芸、木工、竹細工などのアート作品に加え、シルバーアクセサリー、マクラメ、革製品、などの手作りのグッズ、手作り楽器や多肉植物などこだわりのショップが勢揃いする。
広場に設けられた特設ステージでのライブやパフォーマンスもアートフリマの魅力。今年も伝説のバンド「たま」の知久寿焼、石川浩司、滝本晃司の三人が2日間、それぞれステージに立つ。おなじみカッパさんこと大道芸人のおいかどいちろうさんも登場。2日目はロックバンドのカーネーションのリーダー、直枝政広さん、昨年に続いて、よしもとばなな作品の挿画のイラストレーターで知られるシンガーソングライターの原マスミさんがステージに立つ。アコースティック楽団ソラネコのメンバーあおきさとみさんは、新ユニットふやよみになって出演。豪華ゲストを中心に、大道芸やライブが一日中繰り広げられる。 20回の今回はファイナルと銘打たれ一区切りとなる。集大成ともいえるアートフリマをみんなで楽しもう。

*438号掲載

5月
4
2018
城山ジャズフェスティバル2018 @ 館山城山公園多目的広場
5月 4 @ 13:30 – 16:00
  • 雨天の場合は館山小体育館

GWの恒例イベント「城山ジャズフェスティバル」は、今年も例年どおり5月4日、城山公園多目的広場を会場に開催される。  このイベントをプロデュースするのは館山市のふるさと大使でフルート奏者の深津純子さん。今回の出演は、宮崎勝央&古田一行2サックスジャズコンボ、コンビアーノ。そして地元のジャズ愛好者が集い結成したザ・タテヤマ・ジャズ・ビッグバンドは、ゲストヴォーカルにハナホウさんが加わる。

*438号掲載

5月
8
2018
小林智恵子ビーズアート+写真展 @ 道の駅保田小学校まちのギャラリー
5月 8 – 5月 13 全日
  • 10時〜18時※最終日17時まで

鋸南町で生まれ育った小林智恵子さんが、ビーズで表現したアート作品やハートをモチーフにした平面作品、レリーフ、写真などを展示する。
小林さんは武蔵野美術大学を卒業後、設計事務所を経てインテリアデザイン事務所を設立。ブライダルハウス、ホテル、商業施設のインテリアデザインの傍ら、ビーズアート作品を制作している。個展は東京、京都に続いて7回目になる。

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