Skip to content

南房総イベントカレンダー

クリップに掲載されたイベント記事のほか、地域のイベントを日付順に表示しています。
リスト形式/月別・週別・日別スケジュールの各表示に切り替えられます。

気になったイベントは、「詳細を見る」ボタンをクリック!
ツイッター、facebookを使えば、友達を誘うのもカンタン!

1月
5
2019
SGT美術館特別展 房総ゆかりのお宝展 @ SGT美術館
1月 5 – 6月 3 全日
  • 10時〜17時、火・水・木曜休館

山下清の作品20点、ピカソの作品6点、本田宗一郎が8年がかりで制作した木製の五重塔などを公開する。

3月
15
2019
メキシコに魅せられた画家 今井俊木版画展 @ 房総郷土美術館
3月 15 – 6月 2 全日
  • 10時〜16時、金・土・日のみ開館

鋸南町在住の版画家・今井俊さんの個展。今井さんはアメリカで故平塚運一に木版画を学び、たびたび訪れたメキシコの民族や風習、風景などを独特な作風で刻み続けている。初期の単色木版画作品50点を展示する。

*460号掲載
*461号掲載

4月
5
2019
Coropoccuroom作品展 「碧い世界」 @ 安房暮らしの研究所
4月 5 – 5月 26 全日

南房総市で活動するコロポックルームさんの作品展。貼り絵作品、アクリル画の小作品、髪留め、アクセサリーなどの手づくり小物雑貨を販売する。

*460号掲載
*461号掲載

4月
6
2019
第10回千倉パレットクラブ展 @ アートスペース風
4月 6 – 4月 20 全日
  • 10時〜16時

16名の出品者の作品が並ぶ。出品者:会田敏男、新井和子、石川さち子、大久保敏之、桐谷生朗、高橋留美、中林よし江、西井易穂、西山正彦、波多野晴美、初山京子、早川厚子、葉山和代、平井郁夫、平井佐喜江、山口雪香

*460号掲載
*461号掲載

4月
7
2019
ウエマツナナエ作品展 「花鳥風月・譚」 @ 白浜海洋美術館ギャラリー
4月 7 – 5月 6 全日
  • 10時~17時、火水木曜休館※但し祝日、連休中は開館

館山市在住の植松七重さんの個展。

*460号掲載
*461号掲載

杉本孝司作品展 ー光と影のしらべー @ ギャラリー葉葉
4月 7 – 4月 27 全日
  • 11時〜17時、水曜休廊※最終日は16時まで

佐倉市在住の杉本孝司さんの白磁の作品展。

*460号掲載
*461号掲載

4月
12
2019
〜天と地と〜 絵と陶芸 西美紀 展 @ ギャラリーsfk
4月 12 – 4月 22 全日
  • 11時〜16時、火水曜休館

長崎県に在住の陶芸家・画家の西美紀さんの個展。絵画と陶芸の作品を展示する。13日(土)14時から、美炎の馬頭琴ライブを開催。会費2000円(茶菓子付)

*461号掲載

猫/ねこ/ネコ展 かわいいだけが猫じゃない @ ギャラリーMOMO
4月 12 – 5月 6 全日
  • 11時〜17時、連休中を除く火水木曜休廊

猫の画家として人気の松島かじゅこさん、斉藤善貴さん、山岡康子さんなど数人の作家の油彩、水彩、パステル、版画などの作品20余点を展示販売する。

*461号掲載

4月
16
2019
村松恵一 陶芸展 @ 道の駅きょなん案内所ギャラリー
4月 16 – 5月 11 全日
  • 9時~17時、月曜休館

横須賀市から鋸南町へ移住した村松恵一さんの個展。カップ、皿、注器など新作50点を展示。

*461号掲載

4月
18
2019
鉛筆絵画10人展 @ ギャラリーヒロイ
4月 18 – 4月 28 全日

11時〜17時※最終日16時まで

鉛筆画家10人が織りなすモノトーン絵画の世界。出品作家:安部恒美、伊草茂、市川洋介、小倉“ZUN”秀仁、鈴木百合香、つだなおこ、中西貴久、野口雅史、Yamazaki Tomoyoshi、脇山久子

*461号掲載

4月
22
2019
宙と海のファンタジア @ アートスペース風
4月 22 – 4月 29 全日
  • 10時〜16時

プレシャスジュエリーHANAを主宰する工藤嘉子さんとビーズ教室の生徒の作品を展示する。

*461号掲載

4月
27
2019
海とアートの学校まるごと美術館 「布良の海を愛した画家たち展」 @ 旧富崎小学校
4月 27 – 5月 6 全日
  • 10時30分~15時

画家の青木繁が描いた「海の幸」の複製画(布良在住の島田吉廣さんによる制作)、旧富崎小学校の児童たちが描いた模写作品を展示公開する。また寺崎武男の布良崎神社に奉納されている作品や初公開の神話シリーズ、倉田白羊の襖絵の原画なども一堂に展示する。漁具の展示、貝磨き、漁村ウォーキングなども開催。

*461号掲載

第90回光陽会南房総支部展 @ 南総文化ホールギャラリー
4月 27 – 5月 6 全日
  • 10時〜17時※最終日16時まで、30日(火)休館

東京都美術館での光陽会の本展に出品した作品を中心に発表する。出品者:今林光江、杉田考浩、仲野邦男、西山正彦、野﨑雪夫、山鹿和英、渡辺宏

*461号掲載

4月
28
2019
久邇宮家伝来の書画 〜皇室文化の彩り〜 @ 金谷美術館
4月 28 – 6月 30 全日
  • 10時〜17時、火水曜休館

昭和天皇の皇后(香淳皇后)の出身宮家、久邇宮家に伝わる書画を展示する。土佐派や四条派など伝統的な日本画のみならず皇族の方達による雅な書画は皇室文化を良く表しており、この機会に皇室の世界を堪能してみては。

千倉Art&Musicマルシェ2019 @ 道の駅ちくら潮風王国
4月 28 @ 10:00 – 16:00

※Artマルシェは雨天中止、Musicマルシェは雨天の場合は千倉漁村センター(潮風王国隣り)

昨年の20回開催を機に、一旦幕を閉じた「アートフリーマーケットinちくら」が、今年から「千倉Art&Musicマルシェ2019」として新たにスタートする。アートと音楽にフォーカスしたイベントで、主催者側からの依頼により、選りすぐりの参加アーティストたちが勢揃い、全体の構成もより面白いものに。
「Artマルシェ」は、参加アーティスト11名、個性派おもしろショップ27店舗、飲食ブース16店舗、合計54ブースが出店。「Musicマルシェ」は有料指定席を設けて、豪華なゲストを迎える。元生活向上委員会・元RCサクセションの梅津和時と多田葉子、伝説のバンド「たま」の石川浩司、滝本晃司、知久寿焼の三人が出演する。無料立ち見席もある。
詳細は潮風王国HP(https://shiokaze-oukoku.jp)で。

*461号掲載

5月
1
2019
日本刺繍展 @ ギャラリー葉葉
5月 1 – 5月 22 全日
  • 10時〜17時

館山市出身の和田由香理さんの個展。女子美術短期大学刺繍科で、絹地に絹糸を刺していく刺繍を学んだ。古典的な作品から現代的な作品を展示する。

*461号掲載

5月
2
2019
田中賢二 藍の世界 天然灰汁発酵建 @ ギャラリーsfk
5月 2 – 5月 27 全日
  • 11時〜16時、火水曜休館

八ヶ岳山麓の工房で藍染め作品を製作している田中賢二さんの個展。5月12日(日)14時から、ジャスティンスタッフの二人によるアコースティックユニットShu´sのライブを開催。会費は1800円(当日2000円、茶菓子付)、要予約。

*461号掲載

5月
10
2019
工房USHANGA GOTO展 @ 白浜海洋美術館ギャラリー
5月 10 – 7月 29 全日
  • 10時〜17時、火水木曜および悪天候など休館

工房USHANGA GOTOの作品展。ガラス、ビーズ、アート、アクセサリーなどを展示する。

Back to Top